下半身に麻痺が残り、
外出も難しい状態に…
脳卒中の後遺症により下半身に麻痺が残り、足を思うように動かすことが難しい状態でした。
外出する機会も少なくなり、つまずいてしまうこともあるため、転倒への不安を感じながら過ごされていました。
それでも「少しでも身体を動かせるようになりたい」という思いから、リハビリを始めることになりました。
家でリハビリができると知り、
お願いしました
外出してリハビリに通うことが難しい中で、「自宅でリハビリができる」という【自費訪問リハビリてのひら】さんを知りました。
自宅であれば移動の負担もなく、安心してリハビリができると思い、お願いすることにしました。
実際のリハビリでは、現在の状態を丁寧にヒアリングしてくださり、足を上げる運動や立ち上がりの練習など、自分の身体の状態に合わせて無理のない範囲で進めていただきました。
少しずつ身体を動かす機会が増え、「まだできることがあるんだ」と前向きな気持ちにもつながっています。